門扉やウッドデッキなどのエクステリア商品を販売しているトステムオンラインは、住宅の庭造りを支援するサービスを開始した。
サイト内に「ガーデン&外構デザインショップ」を開設。無料で、庭造りに向けた現地調査の予約や工事費用の見積もりができるようにした。
商品の提供だけにとどまらず、商品の選定や配置、植栽計画なども提案する。商品の購入・工事費用以外は無料。
門扉やウッドデッキなどのエクステリア商品を販売しているトステムオンラインは、住宅の庭造りを支援するサービスを開始した。
サイト内に「ガーデン&外構デザインショップ」を開設。無料で、庭造りに向けた現地調査の予約や工事費用の見積もりができるようにした。
商品の提供だけにとどまらず、商品の選定や配置、植栽計画なども提案する。商品の購入・工事費用以外は無料。
3000坪の広大な敷地内に、常時約150種類ものハーブが四季を通じて楽しめる千葉県観光名所“九十九里ハーブガーデン”へ行くツアーを開催します!
実用的に使われるハーブをメインに、その場で摘んで食べながら効能・利用方法について楽しく専門スタッフがご案内いたします☆
昼食は、園内で取れた新鮮ハーブでこの日限りの特別料理をご堪能いただきます♪
園内ショップ「風香」で各種ハーブ苗、花苗、ガーデン用品を販売!珍しいハーブ苗にめぐり会えるかも☆ガーデニング専門スタッフが、お庭の相談もお聞きいたします!
2008年7月12日(土) 10:30~15:30
3,000円(税込/当日お支払い下さい)
オリジナルルームスプレー作りに参加する場合は+700円
暮らしをつつむエクステリア-TOEX(本社/東京都新宿区、社長/福田 功)では、当社エクステリア商品を使用したハイレベルのエクステリア施工例を全国の販売工事店から募り、優秀な作品を表彰する「第31回TOEXエクステリア施工コンクール」を実施します。
このTOEXエクステリア施工コンクールは、エクステリアのプランや施工技術の質的向上を図るとともに、全国の優れたエクステリアの施工例を当社カタログやホームページに掲載し、今後家の新築や増改築を考えている方々へ、エクステリアの参考事例として活用していただくことを目的に開催しています。本年で31回目を迎え、昨年は、全国2,403店の販売工事店様から4,928作品の応募をいただきました。
審査は、ショールームでの一般投票(投票審査)及び専門家の方に参画いただき、純粋な消費者とプロの目から、公正かつよりレベルの高い選考を行ないます。さらに、受賞作品は、住宅雑誌やガーデン雑誌などで紹介し、多くの読者の方々へお披露目するとともに、当社ホームページや全国のショールームでも紹介します。
今回のエクステリア施工コンクールの審査部門は、販売工事店の方が応募する「門まわり・車庫まわり部門」「自然浴ガーデン部門」「エクステリアリフォーム部門」「新商品部門」の4部門と、施主の方と販売工事店の方が一緒に応募する「TOEXと家族・ペットの幸せ部門」の計5部門を用意しています。さらに、最も優秀な作品として「TOEX大賞」(1作品)を決定するとともに、「エクステリアリフォーム部門」の中から1作品を選ぶ「自然浴deくらす賞」も昨年に引き続き実施します。
![]() |
![]() ![]() |
山形蔵王 オープンガーデン
1999年に発足し、当初は有志の2軒が丹精込めて造った庭をより多くの人にみてもらおうと庭を公開したのが始まりです。
現在は8軒のペンションが参加しています。
春・夏・秋と、年3回開催しており、6/7(土)~6/15(日)・7/5(土)~7/13(日)・10/18(土)~10/26(日)を公開日として計画しているようです。
以下、山形蔵王オープンガーデンより抜粋
ここは自然が豊かで、四季折々の移り変わりが、とても美しいところです。
春は、芽吹きの若緑色が瑞々しい山々が揺れ、
夏は、強い日射しに負けない木々の緑と、草花が生命力にあふれます。
秋。ペンション村は紅葉に輝き、取り囲む周りの山一面の燃えるような彩りと供に、美しさがきわだつ季節。
来るべき冬に耐えられるだけの勇気を与えてくれる、雄大な景色です。
冬は、雪におおわれ、しばし庭仕事はお休み。
これから迎える季節の為の、心の準備期間となります。
雪のシーズン中は、スキー、スノーボード、雪山トレッキングなどのお客様でにぎわいます。

屋上緑化・壁面緑化資材の開発・販売を手掛ける東邦レオ(大阪市中央区)は、オフィス・工場・病院・商業施設・学校などを対象に、導入当初から豊かな緑量を確保できる低コスト型の壁面緑化工法「グリーンファサード・ピクセル」を新たに開発し、6月3日より発売を開始いたします。
![]()
テーマは「守ろう地球 創ろう共生社会」
世界中でおきている異常気象。温室効果ガスによる地球温暖化。温暖化で海面が上昇したために、海中に消えようとしている国。
環境を犠牲にしてきたつけがまわってきてます。
以下、2008NEW環境展・開催にあたりより抜粋
地球環境問題への対応がいよいよ喫緊の問題になってきました。
2005年2月に地球温暖化防止の取り組みを進める国際的な枠組みの「京都議定書」が発効し、日本は温室効果ガスの排出量を2012年までに、1990年比で6%削減するよう求められています。しかし、現状は90年比で14%も増えており、従来の対策だけでは6%増でしか対応できないと言われています。さらに、2007年6月に開催されたハイリゲンダムサミットでは、2050年までに排出量を地球規模で半減させるよう検討することになりました。国は温室効果ガス排出量・算定・報告・公表制度を定め、事業者の削減対策を目に見える形で推進することを決めています。
経済的にも大きな問題ですが、原油価格が急騰し、かつては1バレル当たり40ドルを超えると高騰と言われてきたのが、2006年から07年にかけて70ドル前後の水準に至っています。今後とも右肩上がりの価格に移行することは間違いありません。そのため新エネルギー等の再生可能エネルギーの導入に向かって開発が進んでいます。廃木材チップや有機性廃棄物を利用したバイオマス発電、太陽光、風力、水力等の利用、RPFに代表される廃棄物燃料の有効利用が着実に進もうとしています。
廃棄物対策に目を移すと、3R、特に再資源化とリサイクル促進がさらに要請されています。資源循環と非化石エネルギーの利用はもはや至上命題と言えるでしょう。また、2006年6月末に健康被害の状況が明るみになったアスベスト問題は有害物質対策の重要性を改めて認識させるものになりました。さらに、土壌や水環境は有害物質による汚染だけでなく、生態系の保全などグローバルな観点でも浄化や保全が求められています。
地球規模から生活レベルまで、環境問題はいっそう幅が広がり、同時に専門化も進んでいます。このような時代の中で、2008NEW環境展は様々な環境技術・サービスを集め、環境対策とその事業振興を強く担っていく商談の場として取り組んでいきます。何とぞ、関係の企業・団体・大学などの積極的な参加をお願い申し上げます。
アメリカで、廃ビルの中を全て畑にしてしまうニュースを見たばかりでしたが、日本でも既に行っているところがありました。
ビル農場
ビルや既存の空き建物等を使用することで、多層階であれば数~十数倍の耕作地に相当します。現在の水耕栽培等においては、設備上の問題から平面では十分栽培可能ですが、多層階となると不可能です。
弊社の製品「ヴェルデナイト」はその問題を解決する唯一無二の素材なのです。
さらに、日本の持つ様々な技術を駆使し人工光の24時間点灯栽培によるハイサイクルな収穫を実施します。作付管理も併せて実施することにより、安全な作物を安定して栽培・供給することが可能になります。
都会の真ん中でも、新鮮な取れたての野菜を食す事ができるようになり、また、広大な農地を有していなくても農業を行うことが出来ます。
また、ビルの中ということもあり、温度管理なども容易に行うことができます。
ビジネスとして成り立つかどうかは、まだしばらく分かりませんが、近年の食料不足による農業の見直しも後押しし、活発に動き始めるのではないでしょうか。