明野サンフラワーフェス
明野温泉太陽館北側をメイン会場に茅ヶ岳広域農道沿いの3会場を合わせて35万本のひまわりが咲き誇ります。
写真コンテストや地元の野菜の直売などもあります。
住所 山梨県北杜市明野町浅尾
となみチューリップフェア
450品種、100万本のチューリップが咲き誇る花の楽園。
公園内では多彩なイベントが催されます。
全国各地から大勢の観光客が訪れる北陸を代表する春の祭典です。
日本最大級の五連水車。水車の音を聞きながら花を眺める癒し空間です。
公園内のひょうたん池に浮かぶ水栽培のチューリップは砺波で発案されたもの。
ボリュームアップした水上花壇がオススメです。
今年は終了しました。是非、来年はお出かけください。
期間 2008年4月23日(水)~5月6日(火)
穀物市況の上昇、相次ぐ食料品価格の値上げ、食料自給率40%割れを背景に農業・食糧関連に注目が集まっています。
穀物の世界的増産を背景に、肥料で使用している「リン」が1年で5倍も価格の上昇?とのニュースも流れています。
全国農業協同組合連合会(JA全農)
平成19肥料年度(平成19年7月~平成20年6月)価格について
バイオ燃料需要を含めた世界的食糧増産により、肥料海外原料は価格が急騰しており、尿素・リン鉱石・リン安・加里価格はすべて最高水準になっています。このため、海外山元は大幅な値上げ要求を打ち出しており、今後もこの需給環境は継続すると見られています。
原油・ナフサ価格の高騰により窒素質原料価格が大幅な値上げとなり、燃料代、包装資材価格、内航船運賃等も値上げの基調にあります。
このような状況を受けて、メーカー各社から15%を超える大幅な値上げ要求を受けました。
ハウステンボス GALA FLORAでは、ローズガーデンはもちろんのこと、今年は運河沿いのテラス壁一面を、美しいバラが覆いつくしています。
初夏の心地よい風が運んでくるのは、優雅で気品漂うバラの香り。毎年、見事なバラを咲かせる「ローズガーデン」はもちろん、今年は、3年もの月日を経て、ついに「バラの運河」が見ごろを迎えます。街には、白、黄色、ピンク、赤、紫など豊かな色彩があふれ、たくさんの花が咲き競います。魅せられるままに、感じるままに、バラの美しさをご堪能ください。
現在、つつじは満開を迎え、特に週末の昼間は道路が渋滞するほど混雑しています。
公園より辰野方面に向かうと直に季節駐車場を設定しています(有料300円)樹齢約百年のつつじは種類も豊富ですが、その背丈は人の手がとどかないほど高く立派です。
昨年は蕾の時期に刈り込みをしてしまい、花はほとんど咲かずがっかりしましたが今年は最高に綺麗に咲きました。
春は、何か新しいことを始めるには最適の季節。ショッピングの合間に気軽にガーデニング体験できるガーデンセミナーに、あなたも参加してみませんか?
季節の寄せ植え体験
草花をプランターに植える方法を指導。土の話や草花のデザインなどポイント解説いたします。
日 程
5月11日(日)、7月13日(日)、8月10日(日) 11:30~12:30
受講料
2,500円(税込・材料費含む)
定 員
10名(予約制) 1週間前までにお申し込みください。
なんば パークスガーデン
人、都市、自然がもっと一つになるために、なんばに森をつくりました。
建物の屋上を緑化しただけの公園はこれまでにも例があります。しかし、街を訪れる人々に活用され、親しまれている公園はほとんどありません。パークスガーデンという公園のランドスケープを考える上で、我々が目指したのは、公園が公園として切り離されて存在するのではなく、樹木や花の自然と公園に面する店舗と広場とが一体となって、人々に豊かな体験や感動を提供する公園です。
第一期では、段丘状の園路を回遊しながら、自然を鑑賞していただく形状でしたが、全館グランドオープンにともない、拡張部分に平面的な広がりを持った屋上公園が誕生。広場やベンチ、遊具などが多数設置され、人々が自然と触れ合い、憩える、豊かな体験の場が広がりました。特に“癒し”の要素がプラスされた新生パークスガーデンは、都会のオアシスとしての魅力に、さらに磨きがかかりました。
寒さも和らいできて、緑があちこちで顔を出し始めた今の時期がとても綺麗な東京都庭園美術館。
現在、「オールドノリタケと懐かしの洋食器」展を開催しています。
是非この機会に一度足を運ばれてはいかがでしょう。
東京都庭園美術館について
東京都庭園美術館は朝香宮邸(朝香宮殿下は久邇宮家第8王子、妃殿下は明治天皇第8皇女)として昭和8年 (1933年)に建てられた建物を、そのまま美術館として公開したものです。
戦後の一時期、外務大臣公邸、国の迎賓館などとして使われてきましたが、建設から半世紀後の昭和58年(1983年)10月1日、美術館として新しく生まれかわりました。
この建物は1920年代から1930年代にかけてヨーロッパの装飾美術を席巻したアール・デコ様式を 現在に伝えるものです。フランス人デザイナーが主要部分を設計、内部装飾もフランスをはじめとする 外国から輸入されたものが多用されています。また基本設計と内装の一部は宮内省内匠寮の建築家が担当 し、アール・デコ様式に日本独特の感性を付け加えています。 当館は従来の美術館とは異なり、建物自体が美術品といえます。
そして、作品とその観賞空間との間に 交感が生まれるような、新しい美術鑑賞の在り方を提案しています。美術館は広大な緑溢れる庭園に囲まれ、自然と建物と美術作品があわせて楽しめる環境に恵まれ、そこに庭園美術館の名も由来しています。
園芸作物や野菜栽培など、農林水産分野でのボランティアを募集しています。
要請内容は、
「コーヒーに代わる商品作物の導入を目的に、地域農家と共に様々な野菜を試験栽培し、地域に適した野菜の選定を行う。また、栽培野菜が当該地域あるいは他の地域で消費される可能性を調査する。必要に応じて、一般市民に対して料理方法などを紹介する。」
「地域貧困層の青少年(18~24歳)を対象に、青少年育成を目的とした野菜・花卉栽培に関する技術支援。園芸作物に関する知識・技術、青少年へのアドバイスを行なう。」
など様々です。
詳細は各HPで確認下さい。
東京ドイツ村では「海ほたるPA」に立寄り、所定のパンフレットをご持参いただくと駐車料金のみでご入園いただけるお得な「東京湾アクアライン利用促進キャンペーン」を実施中です。
ぜひ東京湾アクアラインを利用して東京ドイツ村にご来園ください。
キャンペーン期間
平成20年5月7日(水)~9月30日(火)まで
ご利用方法
(1)東京湾アクアライン「海ほたるPA」に立寄る
(2)4F・インフォメーションコーナーにて、「東京湾アクアライン利用促進キャンペーン」のパンフレットをもらう。
(3)パンフレットを持って、東京ドイツ村の入場ゲートに渡す
(4)駐車料金のみでお車1台・最大8名様までがご入園できます。
東京ドイツ村には、観覧車、キッズジェットコースターや等のアトラクションはあるほか、フラワースポットには、ローズガーデン、フラワーガーデン、温室、ワイルドフラワーなどの緑あふれるパークです。





